AR表示した3Dモデルと現実空間にある物体が重なったとき、その前後関係をQuest 3に搭載されたLiDARセンサーによって判断し、物体の陰になる部分の3Dモデルを隠すことができる機能です。
オクルージョンを有効にすると、3Dモデルと現実空間の物体が重なっているところの前後関係を判断し、物体の陰になる部分の3Dモデルが非表示になります。
干渉チェックを有効にすると、オクルージョンが有効になるのに加えて、現実空間の物体と3Dモデルの干渉部分が色付きで表示されるようになります。
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1. ハンドメニューを表示します。 |
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2. ハンドメニュー右上の |
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「無効」ボタンを押下するとオクルージョ 「有効」ボタンを押下するとオクルージョン 「干渉チェック」ボタンを押下すると干渉表現 |